2018年08月04日

Shade 3D の動画が After Effects で使えないお話

AVI無圧縮 WMPで再生できる動画を After Effects が蹴る。
これだから映像の世界は嫌いだ・・・
Lapislazuli のときの映像はちゃんと読めたので、単に容量の問題なのであろうと思う。
2GBが読めないって32bitかよって。

mp4なら流石に読むだろうということで、これを実践中。
今まだ書き出し中。
https://knowledge.shade3d.jp/knowledgebase/%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%83%A1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%AA%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%81%A7mp4%E5%BD%A2%E5%BC%8F%E3%81%A7%E5%87%BA%E5%8A%9B%E3%81%97%E3%81%9F

ShadeのレンダリングはCPUを独占するので、Gridで任せている。
ただ、一部パラメータはちゃんと反映されないのがダメ。カメラの傾きとか。
Grid Serverとローカルとで並行すると、出力結果が違うために混ざったような映像が出来上がってくる。

もー、映像ももっと素直な仕様とかを業界で統一して決めてくれ。
posted by Extrose at 08:44 | Comment(0) | デザイン:After Effects
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