2020年07月22日

[Beatsaber] VRM形式のモデルを投影する (暫定記事)

7/22 時点、暫定記述、かうまでメモレベル

VRoid Studio ユーザー向け

導入すべきもの



Beatsaber用 Mod Assistant
⇒ Mod Assistant で Camera Plus を追加

VMC Avatar を beatsaber に追加
 ⇒ダウンロード、解凍して現れた plugin フォルダを beatsaber フォルダのものに上書き

Virtual Motion Capture (pixivFanbox にて支援して入手できる先行リリース版)
 ⇒ショップのフリー版ではダメ

設定とか



Virtual Motion Capture
1. VRM読み込み
2. 詳細設定でプロトコル転送を有効化

Beatsaber
A1. いったんWindowモードに
A2. PC側で画面を右クリックして Camera Plus のメニューを表示
A3. カメラ調整
B1. Mod Settings から VMC Avatarを開く
B2. そのままOKを押して戻る
B3. Virtual Motion Capture の内容がそのまま転送されるようになる
B4. Advanced Settings で一部設定を無効化 (Post Effectとかなんかそんな感じのチェックボックス)

他の方法



Blender + Unity が使える人は Beatsaber用 .avatar ファイルを作り上げるのも手
方法は別途検索して







Vive トラッカーも使える
コントローラとトラッカー3つによる6点トラッキングをトライしたところ、ちゃんと認識した
肘の動きが妙になるので、トラッカーがもう少し欲しい
posted by Extrose at 01:40 | Comment(0) | その他技術:VR
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